4月 10 2016

トラップが複数!日本でも人気のFXの注文法を変えてみよう

Published by at 12:00 AM under 資産運用

日本でも少しずつ需要が高まりつつあるFXですが、長期的に続けている方はどのくらいいるでしょう?
「1回チャレンジしてみたけれど、あまり良い成績が得られなかった…」「損してばかりだから辞めた…」「どちらに動くのか全く予測できない…」などの理由で、断念した方は少なくないはずです。
そんな断念してしまった方も今度は、前回の方法とは違う方法でFX取引を再チャレンジしてみませんか?
「FX取引なのに方法を変えるとはどういう事?」と思った方は、この続きも是非チェックしてみてください。

対象となるのは変わらずFXですが、注文方法を変えてみましょう。
その注文方法とは、2007年12月にM2Jが特許を取得した“トラリピ”というものです。
具体的に説明すると“トラリピ”はトラップリピートイフダンの略で、相場に複数の罠を仕掛けて自動的に注文を繰り返してくれます。
「○○円で買えたら、その後は△△円で売っておいて」と予約しておくことをイフダンと言いますが、M2Jはそこにリピート機能をつけることで買→売→買→売を自動的に繰り返してくれます。
つまり、罠をたくさん仕掛けておけば気まぐれに動く為替の値動きも捉えやすいということです。
さらに注文を繰り返し行うので、仕事中も睡眠中も売買チャンスを逃さない!という大きなメリットもあります。

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